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生息してました❕

おはようございます。 いつも当ブログを見て頂き有難うございます。  かなり久々の投稿になります(;・∀・)

今回は先日、外壁塗装にてお世話になりましたお客様の床下の点検時の内容になります。

過去に一度、しろありの駆除をされているお宅でしたが、ここ数年床下を見てもらったこともないとの事で、今回せっかくなんで見てもらおうという事になり点検しました。

過去に一度、駆除もされているとの事で私自身安心した気持ちでいざ床下に進入したのですが、

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床下に大量のしろありの生息を発見しました!

幸い、構造材への蟻害等はまだなく早期発見でしたが、今回点検をする機会がなかったらと思うとゾッとしますね。

皆さんも、定期的な点検をしっかりしてくださいね。

 

床板の蟻害

こんちには。

プロタイムズ名古屋南店(株)近藤の大脇です。

しろあり日記の挨拶をさせて頂いてから初投稿させて頂きます。

今回ご紹介しますのは、少し特殊な建物の蟻害です。というのも、「床下」という空間が全くなく、床材を直接地面から張ってあるお客様の建物の蟻害の現場でした。 一般的な建物の床下は、

RIMG3598[1]

このように、束石・束柱・大引きというように床組みがあり、床下の空間も40~50㎝ほどあります。が、今回の建物は、

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上記写真のように、床を剥がしてみるとすぐに地面でした。                      剥がした床は蟻害がひどい状態でボロボロでした(*_*)

結局、床下が無い為にどの床は大丈夫でどの床が食べられているかの確認が出来ないため全て剥がして新たな木材にしっかりと予防施工を行いました。今回のケースではなかなか蟻害の早期発見が難しい構造でしたが、一般的な建物には床下があります。 定期的に信頼のおける業者さんに見てもらう事で早めの対応をぜひして下さいね!

こちらも開始です!

皆さまおはようございます!(^^)!

プロタイムズ名古屋南店 株式会社 近藤 の大脇です。

本日より、塗装日記にあやかり「しろあり日記」を

始めさせて頂きますので宜しくお願いします!

実は私、この道結構長くやっていまして、

体が大きくてたま~に入れない床下もあるんですが、汗だくになりながら点検・施工をさせて頂いて気づけば16年目に突入です!

こちらでは、普段なかなか目にする機会が少ない床下に関するお話を定期的にさせて頂きますので覗いてみて下さいね。

 

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